古くなったAccessをクラウドDBへ移行 | 画面はそのまま、データだけクラウドに

古くなったAccessをクラウドDBへ移行します

「長年使ってきたAccessが古くなった。でも作り直すと高いし、使い慣れた画面を変えたくない」——そんな会社のための移行サービスです。

Accessをクラウド化すると、こう変わります

今のAccessの課題と、クラウドDB移行後のメリット比較

ポイントは「画面(フォーム・レポート)はそのまま、データだけをクラウドDB(MySQL/MariaDB)に移す」方式です。だから操作を覚え直す必要がなく、費用もフルスクラッチ開発の何分の一かで済みます。

  • 複数人での同時利用OK — 「誰かが開いていると使えない」から解放されます
  • 2GBのサイズ上限から解放 — データが増えても安心
  • 破損・消失リスクの低減 — データはサーバーで管理、バックアップも自動化
  • 拠点・在宅からのアクセスも構成次第で可能に

まずは「現状診断」から

Accessの状態(テーブル数・データ量・リンクの複雑さ)によって最適な移行方法は変わります。まず現状を拝見して、移行すべきか・どこまでやるべきか・いくらかかるかを診断します。診断の結果「移行しない方がいい」とお伝えすることもあります。

料金

プラン 内容 料金
診断 現状Accessの調査・移行方針のご提案 10,000円〜
小規模移行 テーブル移行+ODBC設定(小規模DB) 50,000円〜
本格移行 サーバー構築〜移行〜動作確認まで一貫対応 150,000円〜(個別見積り)

ご相談はこちら

① ランサーズで依頼(安心の仮払い方式)

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② 直接相談お問い合わせフォームから。「うちのAccess、まだ持ちますか?」という質問だけでも歓迎です。