【2026年10月 追記】
この記事で紹介しているツールは、Amazonの旧API(MWS)の終了にともない、提供を終了しました。現在は後継として、JAN・ASINのリストをまとめて調べてExcelで受け取れるWebアプリ「アマドー」(新しいSP-APIに対応)を提供しています。
→ アマドーの詳細を見る
この記事で紹介しているツールは、Amazonの旧API(MWS)の終了にともない、提供を終了しました。現在は後継として、JAN・ASINのリストをまとめて調べてExcelで受け取れるWebアプリ「アマドー」(新しいSP-APIに対応)を提供しています。
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【お知らせ】この記事で紹介しているツールは、Amazon側の仕組みの変更(旧いAPIの終了)にともない、現在は提供していません。現在は、Amazonの新しい公式の仕組み(SP-API)に対応したAmazon商品情報の一括取得ツールを開発しています。(2026年10月追記)
Amazon情報一括取得ツールの使い方を解説します。 https://akindow.thebase.in/items/34252440初期設定
まずお手持ちのAmazonアソシエイトのアカウントから Associate ID Access Key ID Secret Access Key を取得します。 取得した情報を「設定情報シート」に設定します。
その下の数値は初期設定のままで結構です。
- スリープ秒数
- API取得リトライ回数
- 全体リトライ回数
ASINリストの貼り付け
取得したいASINまたはJANのリストを「取得データ」シートのA列に貼り付けます。
Amazon商品データ取得実行
「データ取得実行」ボタンで取得が開始されます。
取得完了
取得実行中に中止したい場合は、「停止」ボタンを押せば一旦中止します。
再度「データ取得実行」で取得が再開されます。
データのクリア
クリアボタンはシート上のデータをクリアしますが、「ASINを残して削除」をクリックすると、
A列のASINを残してB列以降の項目を削除します。
例えば、同じ商品群でExcelファイルを保存いておいて、後日など時間差でAmazon情報を更新したい場合などに使用します。
もう一方の、「すべて削除」はASIN含めすべてクリアされます。
↓
以上になります。
↓↓↓














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